White House Down

Olympus Has Fallen(エンド・オブ・ホワイトハウス)」の流れと勢いで、夜中まで「White House Down(ホワイトハウス・ダウン)」を観てしまった…

ホワイトハウスが占拠されてしまうアメリカ史上最悪の危機に…というのはどちらの映画も同じ。どちらの映画が面白いかと問われれば、個人的な趣味趣向の違い程度の差じゃないかと思う。私個人的には「Olympus Has Fallen(エンド・オブ・ホワイトハウス)」の方が好きかな?と感じる程度。爆破シーンはローランド・エメリッヒに分があるとは思うが…それにしても、こんな簡単にホワイトハウスが陥落してしまうものなんだろうか?

詳しいシステムのことはわからないが、現職のアメリカ合衆国大統領が執務不能に陥ったり死亡した場合、即座に副大統領が大統領就任宣誓を行い職務を執り行うのだが、映画のシーンの中で掌をスキャンして指紋認証(?)的なことを行っているにも関わらず、生きていた大統領が簡単に核のフットボールを起動できてしまうのが不思議だった。

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